今日は本当に、いつにも増して自分用メモです。
もしかしたらネタバレ的な内容かもしれません……
脳内で展開していく話を(電車の中で)書き留められないこの苦悩……
手元にPCがあればテキストエディタに殴り書き(台本的に)できるし、絵を書ける状況ならネームみたいならくがきを書けるのに……
浮かんだ時に浮かんだまま書いておきたいのに、今日のはちょっと反則だったな。
何てこったい。
I'm dying to hold
I'm dying to hold,dying to heat
dying to heat......
「……!」
「……」
「……!」
手首を掴んで放さないのは、逃げてほしくないから。
でも、今にも逃げ出しそうな目で見ている。
避けられなかった、いつかはこういう事態にもなるだろうと恐れていた。
「……驚いただろ。でも……」
「……」
「俺にこういう欲望があるって……おまえ 知ってるよな?」
「……」
(「知らない なんて 言わせない」って言い方だよ 春海――)
「……」
近づくと、身を竦めるようにする。
「!……や、……」
「そんな顔すんなよ……」
怯えたままでは共有できない。
――何を?
愛を? 夢を?……幻想を?
それとも、もっと簡単なことなのか?
難しいことを考えすぎているのか……?
◇
現在、家出その後シリーズ5を書いている最中で、それがまた遅々として進まない……想像の限界があるのかなあ……
「VS.それぞれの親」編になるんですね。
それの反動だろうなあ。
お見合いまで何マイル?って感じで一本線になりつつある脳内なので、ここからは展開を考えるのも時系列通りにしたいと思っていたのに。
突如ワープするなよなー、脳内春海さん。今さらだけど……
舌入れてんじゃないよ……
あと、ツイッターネタとか浮かんだよね。
(自分の脳内のことなのに、何を他人事みたいに言ってるのか)
脳内健全化のために、VS.両親/いるか編に戻ります。
明日の私はFSS再開で(恐らく)使い物にならないから、今日ちょっとだけでも進めたい。
[5回]