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こちらは、大昔の少女マンガ「いるかちゃんヨロシク」をお題とした二次創作ブログです。目指せ! 春海しあわせ計画。 ☆絵と文章:小林りり子☆ ★閲覧の際はご注意下さい★ 激しくポエム、激しく自家発電、激しく自分絵(らくがきレベル)。突然、時系列をワープする無節操さ、唐突なファンタジー設定、微妙にR18要素あり。
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「堅物生徒会長に惚れられるのも納得のかっこよさ」

……うん……ごめん。
 うちのワープお兄さん、本来のキャラクター像からかけ離れてるわ。
 そう言えばこの人、頑固で意地っぱりで融通のきかない人だった。
 ごめん……ごめん……
 すまぬ……









 




 この数日、高橋さんの作品(りぼん以降)を読んでいたので、ダ・ヴィンチといっしょに記念撮影。

 想像していたよりも何というか、一般向けというか素人向けというか……まあ、ダ・ヴィンチっていつもそうなんですよね。
 作品や作家の単独特集でない限り、マニアには物足りないんだよね。
 まあ、他の雑誌の少女マンガ特集なんてもっと幅が広くて、しかも古くても90年代以降の作品ばかりだから、「80~90年代りぼん」という今回のピンポイントっぷりはツボでしたけども。

 萩岩睦美さんのふろくが可愛いなあ。
 私は「銀曜日のおとぎばなし」より「パール・ガーデン」とか「魔法の砂糖菓子」の方が好きで、しかも手元に唯一所有しているのは女性誌に移ってからの「水玉模様のシンデレラ」であった。
 
 現在の私の本棚で古き良きりぼんの気配があるといったら、本当に高橋さんと萩岩さんだけでしたね。二年前までは。
 それからはいるか全巻、なぜか「お父さんは心配症」とかも参入。
 浦川さんの他作品は、正直に言えば所有したいほど好きという訳ではありません。ただ、おたくとしては資料がほしいんだ。
「いるか以降の資料」がないと、分析も何もできないからね。
 あ、いるか以前の作品……ウルフボーイは好きですよ。
 もうひとつの「赤い風の伝説」っていうのも、リアルタイム当時は所有していたはずです。今では、どんな話だったかすっかり忘れてしまいましたが。


 謎がひとつ。
 絶版とは言え文庫版がちゃんと発行されているのに、なぜ紹介欄でわざわざ「りぼんマスコットコミックス全7巻 品切れ重版未定」と記載するの?
「文庫版全4巻 品切れ重版未定」でいいと思うのだが……

 高橋由佳利さんの「なみだの陸上部」も文庫版が出ているのに、同じく「りぼんマスコットコミックス全3巻 品切れ重版未定」だとさ。
 こう言ってはあれだけど――浦川さんは仕方ないとしても――高橋さんは「トルコで私も考えた」というキラーコンテンツを持つドル箱作家のはずだろう。
(ドル箱とは言いすぎかもしれないけど、コミックスを出せば確実に売れる)
 昔の名作の重版ぐらいしてやれよ、集英社。
 いや、重版して下さい。

 いるかだって、せめて文庫版は重版しようや……なあ……
 二年前に「買いたくても新品が売っていない」というもどかしさに悩まされた身としては、古本じゃなくてまっさらな新品が買いたいのですわ。


 もういっちょ、テレプシ広告ページと実物のポストカードブック。
 ああダ・ヴィンチよ、テレプシ3部の望みはもう無いのですか?











● こんばんは。
りり子さん、こんばんは。
ほぼ毎日楽しませていただいています。

画像を見て、なんで月の夜星の朝は文庫でいるかは・・・って思っちゃいました(笑)
その隣の銀曜日のおとぎばなしも文庫なのに・・・

私も萩岩さんのパールガーデン好きでした~
水玉模様のシンデレラはコーラスでちょっと読んで、途中で切れてますが、好きでした。
コミックス買おうかなって思ってしまいましたよ(笑)

ちなみに、最近はコミックスってほとんど購入していませんが、直近で買ったのが、萩岩さんのがんこちゃんです。

やっぱり萩岩さんの絵はかわいくで好きですね~


私は、いるかちゃん以降の浦川さんの作品結構読んでいましたよ。
ただ、いるかちゃん終了後に始まった連載が、確かミルキーショックっていう、変身ものだったんですよ。

シルペリマン、シルペリガールに変身するとかなんとかで。
私は、ストーリーは覚えてませんが、なぜか、変身するときの呪文?セリフをなぜか覚えているんです。
「シルペリポンコパワーオン」だったと思います。
時計みたいなもののスイッチを押し、この呪文を唱えると変身するとかなんとか。。。

いるかちゃんが終了しちゃってショックを受けている私に、この作品は非常に受け入れがたいものだったので、多分記憶に焼き付いているんでしょうね。
まぁ、内容はすっかり記憶から消去されちゃってますけど。

そのあとは、九太郎がやってきた、いちご金時れもん味、つばめ組においでよ、まではりぼんで読んで、マーガレットで七星におまかせっていうのを読んで、終わりですね。。。

やっぱり、いるかちゃんほどにはまる作品はなかったかなぁ。。。
どちらかというと、いるかちゃん以前の作品の方が好きですね。

あ!!!
以前、りり子さんが九太郎がやってきたの記事でふれてらっしゃった、
銀子さんが性転換っていうの・・・
大爆笑しました!!!
だって私も思ったから(笑)
銀子がいる!お銀姐さん!!!!って思ってましたもん。

と、うだうだと書いてしまいましたが、読みにくい文章ですみません。
これからも更新楽しみにしていますね!









【 2014/08/07 00:59 】 NAME [ミュール] WEBLINK [] EDIT []
Re:コメントありがとうございます!
ミュールさま、こんばんは。
コメントありがとうございました。

ええと、いるか終了直後の作品についての情報ありがとうございます。
私の頭が今、小賢しい分析を始めています。
私は古本屋で「いちご金時~」と「九太郎~」、それから短編集のような作品しか見かけたことがなく、お話にあった「ミルキーショック」という作品についてはまったく内容を知りませんでした。

>「シルペリポンコパワーオン」だったと思います。
>時計みたいなもののスイッチを押し、この呪文を唱えると変身するとかなんとか。。。

こっ、これはきつい! 
私が思うに、やはりいるか終了前後のりぼんはターゲットを低年齢に変えようとしていて、だからこそある時期を境に路線が変わってしまったのではないかと。
そして、年齢層の低くなった(低くしようとしている)りぼんで、彼女をねっとりとした目つきで見つめ、その髪に触れようとする男主人公などいてはならない。
今にも一線を越えようとするような年齢ではいけない、ということで、はっきり言ってしまえば「お子様向け」の作品ばかりになってしまった。非常に分かりやすいのですが、いるかの直後が魔法少女ものだった、という情報で、私はかなり(自分の中で)納得できました。
まあ、いるか以降のキャラクターが年齢も顔も幼くなっていることは承知していましたが、こともあろうに魔法少女だと! 
つまり、かなり無理やりな路線変更だったのでしょうね。
浦川さんのいるか以前の作品を見る限り、本来はもっと大人っぽい線でシリアス寄りの作風だと思っているので、魔法少女なんて……あまりに真逆ですよね……
当時、ライバル雑誌であるなかよしで魔法少女ものが多かった気がします。だからかもしれません。特定のジャンルがヒットしたら他誌も追随しますからね……

うーん、これは新情報としてとても重大なことでした。
今さら私が、とっくに終わった時代について分析したところでどうにもならぬことですが、子供時代から分析視点を持っていたもので、どうしても考えてしまいます。

あ、私も古本屋でマーガレットの「七星におまかせ」というのは見かけたことがあります。買わなかったけれど、ちょっとだけ近親相姦的なアレですよね。
血は繋がっていないけどお兄ちゃん(黒髪←またか)と、妹の金髪少女……

兄がいっぱいの妹、というシチュエーションは「九太郎~」と共通ですね。
(九太郎は本物の兄妹ですが)

ごめんなさい、めちゃくちゃ長くなりそうなのでコメントを分割します。
うーん、確かにショックですね魔法少女……
私がりぼんを続けて読んでいたら、目を剥いただろうなあ。
【2014/08/07 02:29】
● Re:コメントありがとうございます!(その2)
ということで、続きです。

萩岩さんも、高橋さんと同じく女性誌への転換が成功し、ずっと佳作を描かれているりぼん作家さんですね。
そう考えると、浦川さんもりぼん→年齢層は多少高いけど同じ少女雑誌のマーガレットではなくて、高橋さんのようにYOUNG YOUとかの女性誌に移られた方が良かったんじゃないかなあ……
そんなこと、ただの一読者が、しかも今さら言っても仕方ないことですが。

銀子そっくりの薫くん(だったはず)は本当びっくりしました。少しはどこか改造しないのか? と思うほど何もかも銀子そのまんまで(笑)。
いるか以降の作品でも、ちらちらとモブキャラでどこかで見たような子がいたりするんですよね。

画像は、確かに「文庫版あるのに」とは思いますよね(笑)。でも文庫版の表紙は絵が小さくて、通常版1巻ほどインパクトはないと思うので、結果的にはあれでいいんじゃないでしょうか。
(でも正直なところ、春海も出てる表紙を選んでほしかった! 5巻とか!)

文庫版が出ているはずの「お父さんは心配症」もなぜか通常版の表紙でしたし、法則がよく分かりません(笑)。

長くなってしまいましたが、どうもありがとうございました。
変身少女もの、今後もし古本屋で見かけても予備知識ができた分ショックは少ないと思います……(笑)。

暦の上ではもう「残暑お見舞い」の時期に入りましたが、まだまだ暑さはこれからが本番です。
くれぐれもお体ご自愛下さいませ。
ありがとうございました。

【 2014/08/07 02:53 】 NAME [小林りり子] WEBLINK [URL] EDIT []
● 何度もすみません
こんな深夜に何度もすみません。
最近、妄想が激しくて、夜眠れません(笑)

一個だけ!
ミルキーショックを魔法少女ものと思って探してはいけません!(笑)
どちらかというと、戦隊ヒーローチックなコスチュームだったと思います。(笑)

でも、七星におまかせの単行本の巻末に収録されている全く関係ない短編物には魔法物があったように記憶しています。
手元に単行本がもうないので、記憶があいまいですが・・・。

あ、でも、いるかちゃんのコミックスに収録されている、8月のエトランゼはちょっと異なるけど、SF要素がありましたね。

絵柄の幼さでいうと、いちご金時~つばめ組がMax幼さが出てますよね。
で、このあたりから路線変更?
ここまでは、主人公はスポーツか何かに長けている、ヒーローは家柄が良い的な感じ。
で、これ以降は事件が絡むストーリーみたいな。

一個だけと言いながら長々とまたしても申し訳ありません。


>私が思うに、やはりいるか終了前後のりぼんはターゲットを低年齢に変えようとしていて、だからこそある時期を境に路線が変わってしまったのではないかと。

すごく同感です。
あのころの看板作品と言えば、星の瞳のシルエット、ときめきトゥナイトだったと思うのですが、星の瞳が終了して、ときめきトゥナイトの主人公がランゼの娘に変わったころからじゃないかなぁって思います。
あと、結構人気のあった、水沢めぐみさんの作品で、ひめちゃんのリボンってありましたよね。
これとかもそうですが、漫画家さんの作品の主人公の年齢そのものが低年齢になったのもあると思います。

私自身このあたりからりぼんを買うのがそんなに楽しみではなくなったというのがあって、こんな解釈をしています(笑)

何度も本当に申し訳ありません。
そろそろ私も寝るとします。
おやすみなさーい。
【 2014/08/07 03:36 】 NAME [ミュール] WEBLINK [] EDIT []
● Re:コメントありがとうございます!(その3)
ミュール様、コメントありがとうございます。

魔法少女じゃなくて変身&戦隊ヒーローというところは、辛うじて浦川さんっぽい感じがしますね。(でも呪文はすごく魔法っぽい……)

いるか通常版コミックスに収録されている「8月の~」、あれは私すごく好きですよー。
まさかの宇宙人ものでしたね。
当時は子供でしたが、いるか以前の作品とあれを読んで、「本当はこういうのを描きたいのかなあ」と思いましたから。
シリアスとサスペンス寄りですよね。
りぼん後期の頃はサスペンス物が多かったらしいですが(しかも文章も書かれていたんですね)、マーガレットに移ってからも「キャット探偵くらぶ」とか、事件もの&ラブコメちっくな作品が多い……というか、そのパターンしか見たことないですね。

いるか以降の作品群、私はものすごく大雑把にしか目にしていませんが結論として言えるのは
「いるかほど危うい少女はいない」
「春海ほどたたずまいが異様な人もいない」
……です。

いるかは1巻時点ですでに「春海にどきんとする女の子」だったし、高校生になってからは少女と女の間にしかいられない、という実に危うい色気を感じたものです。
(あっ、目線が春海になってる)

好みの問題でしかありませんが、その後いかにペンタッチが洗練されようとも、私にとってはいるか時代がいちばん美しく危うい色気を持った線だと思っています。
その後の男主人公を見ても、春海の面影がどこにもない。絵そのものは特に変化していないのに、あの異様な空気、たたずまいを感じられない。
線というのは本当に恐ろしいものです。

少女雑誌に限らず、どんな雑誌でも路線が変わるということは私もその後、身をもって何度も経験しているだけに(プリンセス、花ゆめ、プチフラワーから月刊化したフラワーズなど)、りぼんだけの事情ではないことは分かります。
分かりますが、もう少し続けて……続けさせてほしかったなあと思います。
いくら何でも、連載が半年ってのは悲しい……
倉鹿編で完結してしまっていたら、もっと悲しかったでしょうけど。
(倉鹿編だけで終わっていたら、さすがに今頃こんな捏造創作はできなかったはず)

ということで、長々とすいませんでした。
時系列の最新話でヒイヒイ言っている小林りり子でした。
(もう当分野球書きたくないったら書きたくない)

【 2014/08/07 21:55 】 NAME [小林りり子] WEBLINK [URL] EDIT []
● 申し訳ありません・・・
 りりこ様、夜分にすみません。
 実は、私がショックを受けてりぼんを卒業した作品は、”いちご金時レモン味”であった事が判明しました。
 本日、漫画博物館(と私が勝手に命名している漫画の貯蔵量が半端ない友人宅)へ遊びに行ったのです。そこで浦川作品を再読したのですが、ミルキーショックのヒーローが、私の記憶していた幼顔ではありませんでした・・・
 私の感想ノートにも「ミルキーショック!私の方がショックだよ・・・」と書いてあったので、てっきりそうだと思い込んでいたのですが、友人に「違うよ~、卒業を決定づけたのは”いちご~”だったでしょ!金時の顔を何度も書き直してたじゃない!」と指摘を受けたのです。
 いるかちゃん終了後、りぼんは購入すると一回読んだら即その友人宅に流していたので、記憶がうっすらとしてしまっていたようです。
 ”いちご~”も読み返してみると、確かにこの顔です。私の中では、”金時”と”シルべりポンコ”はセットだったのですが・・・
 今読み返してみると、”ミルキー”、結構面白かったです。
 ところで、その友人も感想日記をつけていたので久しぶりに見せてもらったのですが、春海のキャラ分析に「こういうタイプはむっつりスケベ。枷が外れたら、ラブホだろうがいるかを連れ込む。」と書いてあって、「ナイス!その通り!」と私の字でコメントが・・・大笑いしてしまいました。
 お忙しいのに長々とコメント送ってしまい、すみません。サラッと読み流して頂ければと思います。お返事いつも凄く嬉しいのですが、今回ばかりは不要ですので・・・本当に申し訳ありませんでした!
                 なるっち
 
 
【 2014/08/16 01:18 】 NAME [なるっち] WEBLINK [] EDIT []
Re:コメントありがとうございます!
なるっち様、コメントありがとうございます。

検索して引っかかったので表紙だけ見た「ミルキーショック」ですが、確かに絵としてはそれほど幼児化しておらず、いるかの延長戦上と思えました。
だから余計に「何ちゃらパワーオン」という内容が恐ろしいのですが(笑)、でもやっぱりいきなり絵は変えられませんよね。
徐々にショタ絵にしていって、一応の完成形を見たのが「いちご金時」や「九太郎」だったんじゃないかな?(私はリアルタイムでの分析経験がないので、ずれたことを言っていたらすいません)
いるか以降、りぼん全体が「年齢引き下げ」となって、内容も絵も小学生あたりターゲットになって、浦川さんもその煽りを食らったのじゃないかなと推測しています。
いるか以前の作品を鑑みても、もともと主人公の年齢が高めですもんね。

しかし、漫画のお友達うらやましいです。
私はどちらかというと、私が妹などに「お姉ちゃんの部屋は漫画喫茶」(だけど品揃えは偏りの極み)と言われる側なので、昔の蔵書のあるお友達の家がとてもうらやましい!

いちご金時の金時(この人の本名忘れた……)と九太郎の基って、造形そのものは春海のまんまなので余計に縦横比率が狂って見えます。
同じ中学生だというのに、修学院時代の春海と比較したら何という幼さ……
まあ、修学院時代の春海やら鹿鳴会のメンツが異常だったとも言えますが(笑)。

感想日記いいですねえ、当時そのままの記録ですもんね。
私もそういうものを残しておけばよかったなあ。
ただ、いちいち感想をメモしていた記憶もないし、誰かといるかの話で盛り上がってた訳でもないので、ひとり寂しく読んでいたのだと思います。

うちのワープ春海さん、見事にズバリ「○○○に彼女を連れ込むバカ」になってしまいましたが、これはもう当時子供だろうと何だろうと、大半の読者の皆様が感じた印象通りということで!!(笑)
いつも冷静な顔しているってのも損ですよね、春海。むっつりがデフォルト性格だと認識されてしまっている……
(間違いなくデフォルトなんですけど)
やっぱり高校生になって、家に連れ込んで(違う)あんなじと~っとした目で触ろうとするから誤解され……いやいや誤解じゃない……男なんてあんなもんです(笑)。

ということで、報告どうもありがとうございました!
どこかでミルキーショックに出会えたら即レジへ向かいますね。
今まで影も形も見たこともありませんが。
(りぼん在籍時代の終盤あたりの作品は一時、けっこう見かけたんですけど)
【2014/08/16 20:16】


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小林りり子
性別:
女性
自己紹介:
妄想を垂れ流す女。
当ブログは「いるかちゃんヨロシク」専用になりました。
2013.3/4、旧「愛のうた~」よりお引越し。

当ブログは、非公式の個人ブログです。
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