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こちらは、大昔の少女マンガ「いるかちゃんヨロシク」をお題とした二次創作ブログです。目指せ! 春海しあわせ計画。
☆絵と文章:小林りり子☆
★閲覧の際はご注意下さい★
激しくポエム、激しく自家発電、激しく自分絵(らくがきレベル)。突然、時系列をワープする無節操さ、唐突なファンタジー設定、微妙にR18要素あり。
7/11~7/22の拍手コメント、ありがとうございました。 簡単ですがお礼レスでございます。 7/11 なるっちさま ☆HERE COMES THE SUN Ⅰ(家出その後シリーズ15 太陽の季節Ⅲ ACT.2-19) >春海をかっこいいと言ってしまって、照れてしまういるかちゃんが可愛い。わたがしって何なの? と聞かれて、水を噴き出してしまう春海も原作のイメージそのままです。そして、曽我部兄の再登場もうれしい! これからもお話にからんできそう・・・楽しみです。 コメントありがとうございます! いるかって、修学院時代から春海に対して、面と向かって「かっこいい」とか「ハンサムだね」なんて言ったことがないですよね。 今さらそんなことを言う必要もないほど距離が近いということですが(春海だっているかに毎日「可愛い」なんて言いませんからね)、たまには惚れ直したとかそういうリアクションを見せてあげてほしいです……(笑)。 水を噴き出す春海は、マンガっぽい場面を意識して書きました(笑)。 そして、オリジナルの曽我部兄へのご声援ありがとうございます。今後も忘れた頃にやって来ると思いますが、実は私、修学院時代の伊勢お兄さんと春海にほとんど交流がなかったことを残念に思っていまして、それを捏造世界で再現しているような気分です。 同年代だけでなく、いきなり老人でもなく年上要素がほしい。 果たして私は、この捏造設定を最大限に活かしきれるでしょうか……? ◇ 7/12 asumomoさま ☆HERE COMES THE SUN Ⅰ(家出その後シリーズ15 太陽の季節Ⅲ ACT.2-19) >「わたがしちゃん」とか「ドルフィンちゃん」とか「バンビちゃん」とかネーミングと付け方最高です! このお兄さんの言葉で改めて春海がロリータ趣味なんだと納得してしまいました。 コメントありがとうございます! 曽我部兄がいるかに会う(春海のいない場所で)というのはいつか消化しておかなきゃいけないイベントだったので、今回やっとそれが書けてほっとしました。 兄の想像では「優等生の彼女」=もっと大人っぽい高校生女子を思い描いていたのかもしれませんが、やっぱりいるかの第一印象って、よほど悪意を持つ相手でない限りは「小柄で可愛い。年齢の割に幼い」という感じだと思うのですね。 それは決して悪いことじゃないと思うので、いるかのコンプレックスを刺激しない言葉を使うのが、さすが大学生って感じでしょうか。 「あいつには自覚のないロリータ趣味でもあるのか?」という兄のセリフは、これはもうそのまんま私の言葉でもあります(笑)。 というか、小柄で童顔ないるかを好きになったからそう思われるだけで、もともとの春海の趣味がロリータということは決してないでしょう。 ほら、よく言うじゃないですか。 「好きになった人がタイプ」だって。 ◇ 7/22 asumomoさま ☆スキャンするのが面倒です(オリジナルキャラクター編) >春海の髪型は中学時代と高校時代で意識して変えてたんだと納得しました。髪型であんなに雰囲気が変わるなんて、さすが春海! 因みに私は中学時代の異様な美しさが好きです(笑)。 コメントありがとうございます! 私も中学時代の河童頭、もといサラサラヘアーはすごく好きです。 奇妙なことに、外見だけで言うと中学時代の方が大人に見える時もあるし、だけどやっぱり高校時代の春海には「もはや子供じゃないけど、一人前の男でもない」という危うい色気を感じます。 何度も書いたことかもしれませんが、リコール騒動時の「冬服のジャケットを脱いだ長袖シャツ+ネクタイ姿」は、髪型もあいまってクラクラするほど色っぽく大人っぽい。 十六歳の少年なのに「あなた、どこの商社の新人リーマンですか?」と言いたくなります。 ◇ 7/22 なるっちさま ☆スキャンするのが面倒です(オリジナルキャラクター編) >曽我部兄、素敵・・・ドストライクです。今後、春海とどんな関係を築いていくのか? 楽しみです! >春海は、中学の”美人時代”も、高校時代の”青年一歩手前”もどっちも好きですね~、選べません! 両方、全く別々の色気があって・・・でも、読んでいた当時は、「春海、東京出てきて、垢抜けちゃったのね・・・」と、最初は軽くショックを受けた事を覚えています。 コメントありがとうございます! 曽我部兄への応援のお言葉ありがとうございます。 弟である曽我部忠彦先輩は、原作の中でほとんど色のついていないキャラクターで(そもそも新生徒会発足時しか出番がない)、想像を膨らませる余地のある人だと思いました。 とにかく「もったいない」と思ったのですよね。フルネームさえ与えてもらっているのに一回限りの出番というのは悲しい……ということで、いつの間にか実家が病院だとか兄がいるとか妙な捏造を始めてしまいましたが、まあ要するに未来の人脈作り、仕込み段階です。 さて、和彦さんからコメントが寄せられています。 「ほう、俺が『ど・ストライク』とな。こりゃどうも、ありがとうね! また会おうぜ、なるっちちゃん!」 春海の髪型について、私は当時どう思ったんだろう……? そもそも私って、自分がいつ意識してりぼん本誌でいるかを追いかけ出したかほとんど覚えていないんですよ。 下手したら倉鹿編最終回前後だった気がします。その後の番外編は雑誌でドキドキして読んだ記憶がありますから。 だから私にとっては、一から追いかけることができたのは高校生編なのですよね。 だからこそあんな打ち切り状態で「そんなばかな……」とショックもショック、大ショックを受けました。 これから追いかけるぞ! と張り切っていたのに半年で終わってしまうとは予想外もいいところで…… 脱線してしまいましたが、作中の春海はどんなことを考えて髪を切ったのでしょうね。――これからの新しい生活、見知らぬ土地、そこで待っている彼女、未来を決める場所…… そこに少しばかりの彼の決意がこめられている気がします、私には。 たくさんのコメント、どうもありがとうございました! ● コメントフォーム |
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小林りり子
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妄想を垂れ流す女。
当ブログは「いるかちゃんヨロシク」専用になりました。 2013.3/4、旧「愛のうた~」よりお引越し。 当ブログは、非公式の個人ブログです。 集英社ならびに浦川まさる先生とは一切関係ありません。 閲覧の際はご注意下さい。 当ブログは妄想と捏造の遊び場です。 作品に直接関係のないコメントはご遠慮下さい。 テンプレなどはPC閲覧を前提にしております。 宣伝目的のコメントは削除させていただきます。 ※禁止事項 掲載コンテンツの無断転載、引用、コピーペースト、 許可していない記事・画像のダウンロード、 パスワードの公開、 第三者へのパスワード譲渡、 パスワード記事の転載、 データの一括ダウンロードetc 会社や学校、病院など公的機関からの接続・閲覧は固くお断りいたします。 ※不正アクセス禁止法には、刑事罰が適用されます。
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