あまりにも奇妙奇天烈な夢を見たので、ここに記すものである。
長年の友人(小学生時代から)がなぜか唐突に同人誌(ジャンル不明)を作り、私にイベントみやげだと差し出したのがいるか同人誌だった。
私は「他人の創作なんて読んだら影響される……読めない」と唸りながらも何ページか目にしたら小説本で──たぶん私はマンガだと予想していた──文章自体は思い出せないんだけど杏子がどうこうっていうのだけは覚えている……
いったい何だったんだろう今朝の夢は。
その友人は、大昔には何度か(私と違うジャンル)一緒にイベントに出たことはありますが、今はまったくカタギの人です。
彼女は絵を描かないのに夢の中では超うまくなっていて、それにも吃驚した今朝の夢。
本当に何なんでしょうかね。
たぶん追いつめられてるんだろうなウインター何ちゃらの6話目で……今まで小出しにしていたプロットと大筋は変わっていないのですが、何というか……夏休みと〇〇になるというのは予定通りにしても、〇〇〇が〇〇〇のせいで三人称視点では描写し切れなくて困り果てている。
春海から見たら〇〇が〇〇〇〇〇から不〇〇〇〇なイブだったんじゃないかと。女〇と秋〇〇みたいな。以下略……
夢が先なのかウインター何とかでヒイヒイ言ってることが先なのかは不明ですが、息抜きしたくて文庫2巻をチラ見して痛感したのは「春海って何故これほど生々しいんだろう、血肉が」ということでした。
頼むから年末までにイブ終わってくれ!
……じゃなくて、終わらせろりり子!
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