ええとですね……
今回のツッコミも相当ひどいので、閲覧注意。
「このまま一晩、おまえを(以下略)……」
今回に限り、髪型をいるかにしたかったんですが……
加工が面倒で断念。
春海の自己ツッコミということにしましょう。そうしましょう。
もう本当に、何と言いますか……どこから突っ込めばいいのか分からない展開になってきました。
(無理して突っ込まなくてもいいのよ、りり子)
ただひとつ言えるのは、「もう、子供の頃には戻れない」ということです。
倉鹿という、ある意味での理想郷で彼らが「戻れない分岐点」を迎えるというのは、再読~創作開始時点からの、私の壮大な(どこがだよ)夢でもありました。
続きをがんばります。
今後もよろしゅうに。
[11回]