コメント欄の認証ワードについて、実際どう動くのか把握せず自分の中だけで「一般的な認証のやり方だろう」と思い込んでいた反省がありまして、自分メモとして書いておきます。
※コメント欄の認証ワード
一般的なシステムと違いすぎる忍者ブログ。
パスワードでもないのに、パスワードのようにあらかじめ認証ワードを知っておく必要がある。ロボットスパムには確かに有効だろうが、ブログのどこかに(コメントしてもらうために)認証ワードを記載していれば手動の嫌がらせにはまったく対抗できない……という、意味不明の欠陥あり。
※Web拍手
これは一般的な拍手システムと同じ。(多分)
拍手コメントには文字数制限あり。
※記事パスワード
指定した記事をパスワード閲覧。
ただし、記事ごとにパスを変えることはできず(カテゴリー別などは不可能)、設定した同一パスのみ。
※ブログパスワード
いよいよ引きこもりたくなった時の最終手段。
ブログ公開そのものをパスワード方式にできる。
私にとって、これが最終兵器とも言える。
忍者ブログに足りない機能
※メルマガ発行システム
(FC2はあるぞ、使ったことないけど←@マンガブログ)
※記事ごとに違うパスワードで管理
(カテゴリー分けに必要だ)
※コメント欄の認証はもっと普通でいいよ。
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