忍者ブログ
こちらは、大昔の少女マンガ「いるかちゃんヨロシク」をお題とした二次創作ブログです。目指せ! 春海しあわせ計画。 ☆絵と文章:小林りり子☆ ★閲覧の際はご注意下さい★ 激しくポエム、激しく自家発電、激しく自分絵(らくがきレベル)。突然、時系列をワープする無節操さ、唐突なファンタジー設定、微妙にR18要素あり。
[710] [709] [708] [707] [706] [705] [704] [703] [702] [701] [700]




 大変遅くなりましたが、2017.4/8~4/29までの拍手コメントありがとうございました。 簡単ですがお礼レスでございます。
 

 ※記事へのリンクは省略させていただきます。
 ※パスワード記事ご感想への返信も含みます。
 R18パス記事については、内容に大幅に触れるものでない限りは通常のレスと同記事扱いにさせていただきます。


 4/8 ミルクチョコ様
 ☆花蘇芳2017
 >ハナズオウ、だいぶ咲いてきましたね。関東でも桜が満開になってきましたよ。

 コメントありがとうございます!
 引用は控えさせていただきますが、大和郡山のお城と桜は本当にきれいでした。しかし倉鹿のモデルかどうかは、今となってみるとかなり怪しいです……私の思い込みだと思います(笑)。あそこには「紺屋町」が実在する&奈良の城下町ということで思い込んじゃったのですね。紺屋という名称自体は古い時代の職種で(藍染の染色屋ですね)各地にあるっぽいです。

 紺屋町(Wikipedia)

 実際京都にもありますし。まあ、奈良の紺屋町は確かに大和郡山市だけのようですので、春海はあそこらへんに住んでいたドリームは持続しております。

 ◇

 4/9 いず様
 ☆親父VS息子
 >一男一女^_^ 兄と妹で兄は妹を溺愛。父は母を溺愛。息子と父は時々バトル。そのほとんどの原因が息子に対するヤキモチ。こんな設定を想像しただけで萌えました。

 コメントありがとうございます!
 はい、この絵ではそう思えるんですけど実は一男一女ではありません(笑)。確定事項ではありませんが、限りなく確定には近いです。一男一女ではございません。
 まあ息子ってものはだいたい、父親に対抗したいって時期があると思いますし……同性だから何を考えているのかも比較的容易に理解できちゃうし、大変ですね(笑)。早く彼女を作れと春海親父は思ってそうですね。
 
 ◇

 4/10 メイ様
 ☆遊びにきてね
 >そわそわしている春海も、最初に春海に手作りお菓子を渡したいいるかちゃんも、初々しくてくすぐったいです☆ さりげなく他の友達を阻止するあたり、さすが策士。只のやきもちやきか…。このすぐ後にケンカという設定ですよね。かわいそうに(T_T)

 コメントありがとうございます!
 自分だけ蚊帳の外だと、焼きもち以前に何だか寂しい気がしませんか(笑)。仲間うちで自分だけ除外されるのって寂しいですよ。それは特別扱いの序章でもあった訳ですが、家の前は絶対通らないと誓っておいて、その次の行で通りかかった春海に書いている私は爆笑でした。

 ◇

 4/10 みかん様
 ☆遊びにきてね
 >さて、中学生のお話もいいですね! 春海はいつからいるかのこと好きだったのかな、と考えると、ソフトボールのころあたりかな、と思います。性格真逆な二人なのに、お似合いなのは不思議ですよね。進や巧巳でももちろんお似合いなんだけど、私としてはやっぱり春海が一番燃えるなー。

 コメントありがとうございます!
 春海がいつ完落ちしたか問題については、私は女子サッカーという結論に至っているのですが(完全に、という意味で)、女子ソフトの辺りでもほんのり好意が透けて見えますよね。私情で特訓してあげたり怪我を手当てしてやったり、こいつは普通の女とちょっと違うなあという思いはあったはず。何だかんだで面倒見がいいとも言えますが。(院長に指名されている以上、春海が世話係ですしね)
 進や巧巳だったら……さあ、これはもう本当に「もしも」の世界でありますが、少なくともこの二人だと、高校生で見合いということは絶対あり得なかったと思います。

 ◇

 4/10 kuma様
 ☆遊びにきてね
 >杏子さんが転入してきて、しばらく春海といるかが口をきかなくなってしまうちょっと前、なんですねー。特別扱いされたい春くん、お餅はきっと甘くて美味しかったと思いますが、思い出は甘酸っぱいですねぇ。

 コメントありがとうございます!
「他の連中と同じ位置は嫌だな」という感じかな。でも、自分からは(この時点で)いるかが特別だというリアクションをしていないのだから――まあ、無意識下では特別になっているのですが――贅沢と言えば贅沢ですよね。原作はこの時期から更にスキー、ウェストサイドまで春海の意思表示を引っ張ったのですから、私はこの過程をリアルタイムでは読んでいませんが、もし読んでいたらしまいには春海に苛ついたかもしれません(笑)。
 特にスキーでは、何で「いつか」なんだよ今言えよ甲斐性なし、とか罵ったかも(笑)。

 ◇

 4/16 miko様
 ☆遊びにきてね
 >中学の春海君、可愛いですね! 恋からくるヤキモチなんですよ!って気づいているのか微妙な時期がたまらないです。いるかちゃんは、お菓子を食べに来てって呼びにいこうとするのは春海君だけなんですよね。彼女も愛らしすぎる。お互い好意がみえるところが中学生らしいと思いました。
 進君は競い合うつもりはなかったという点、私も同意見です。私は吹っかけるシーンがあるのは、二人の気持ちがわかるからこそ、春海しっかり行動しろよ! という優しさだと思ってました。漫画を読み返すたびに、鹿鳴会の友情って深く一生の友達なんだな。そんな彼らが羨ましく感じます。

 コメントありがとうございます!
 いるかはほとんど無意識……なのかどうか、書いている私にも分かりません。微妙な特別扱いには、徹とも知り合いなのがかなり大きいかな。家族ぐるみってことですからね。
 徹がいなかったとすれば、いるかはそれこそ鹿鳴会の男たちをいっぺんに招待すると思います。並列扱いで春海はやっぱり気に食わないんでしょうけど(笑)。
 進は本当に優しいですよね……しかし彼にはどんな彼女ができるんでしょうね。私はどうも、再読時から現在に至るまではっきりイメージできません。巧巳も同じですが。
 倉鹿女子組では博美が最後の一人ですが(湊は一応、原作で一馬フラグが描写されたと解釈しているので)、だからといって仲間内のフリー同士でくっつかなきゃいけないこともないし、何より原作で、1%でも可能性がありそうな接点が無いですもんね。
 あ、杏子もフリーだった。でも進と杏子……やっぱり想像できません(笑)。

 ◇

 4/18 メイ様
 ☆Mess
 >久々のワープにドキドキしました。お嬢さんと同じく英語苦手なので、辞書引きながら読みました。最後に種明かししてありました☆ 眼鏡春海(たまらん♪)、知的にムッツリですね。

 コメントありがとうございます!
 言葉攻めのパターンが多いっすねインテリは(棒読み)。
 いるかは怒っていいと思います。「集中しなくていいんだね? 意味わからないこと言われたら集中できないよ! いいね、あたし集中しないからね!!」


 ◇

 4/18 ミルクチョコ様
 ☆有難いご高説
 >曽我部パイセン、いいこと言いますね~。恋人は鏡ですか。そう、勝手には咲かないんですよねぇ。

 コメントありがとうございます!
 恋人に限りませんが、相手にとって自分がどういう存在なのか、どう映っているのかは鏡のようだなと。成長の過程で春海も実感するでしょうけれどね……

 ◇

 4/19 メイ様
 ☆有難いご高説
 >このコンビ好きです。春海をここまでいじれるのは和彦さんぐらいですね。しかしこの話を聞きながら、彼の脳内はどんな場面が繰り広げられていたのでしょうか?

 コメントありがとうございます!
 関西弁にすれば「あのう先輩、それ比喩的に見せかけてものすごい直接的ですやん」みたいな(笑)。「具体的なことはしらんがな」みたいな感じ(笑)?
 早くこういう場面を書きたいなあ。和彦さんと今度絡むとすれば、いちばん早くても冬休み以降だと思われます。そこまで進めるのはいつの日なのでしょうか。

 ◇

 4/29 kuma様
 ☆有難いご高説
 >この前のクソ親父に続き、笑えました。いやはや。実践から後のパイセンのアドバイス。実践できるもんならやりてーよ!! ときっと春海青年は思いながらもきっと具体的なあれやこれやを思い浮かべていたに違いないですね笑そりゃ固まりますわ~。

 コメントありがとうございます!
 まず、どういう状況でこういう話になったのかが興味深いですよね。私ちゃんと過程を書ききれるのかなあ(笑)。本番がすごく楽しみです。
 オリジナルキャラクターである和彦さんですが、私の中ではもう固定されてしまって今後も出張ってくると思われます。春海に物申せる年上の男(おっさんでもなく、おじいさんでもなく)がどうしても必要なんです(笑)。なので、出来るだけ生ぬるく見守っていただければ嬉しいです。





 たくさんのコメント、どうもありがとうございました!
 ※都合上、「・・・」や「””」の記号は私の一存で変換させていただきました。ご了承願います。
 ※記事本文と直接関係のないコメント内容(一例として個人情報)については、引用を控えさせていただきます。





拍手[1回]




● コメントフォーム
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード
  Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字


愛 の う た
design&photo by [Aloeswood Shrine / 紅蓮 椿] ■ powerd by [忍者BLOG]
忍者ブログ [PR]
















































































































































































































































































































































































































































































































































PR
カレンダー
03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
プロフィール
HN:
小林りり子
性別:
女性
自己紹介:
妄想を垂れ流す女。
当ブログは「いるかちゃんヨロシク」専用になりました。
2013.3/4、旧「愛のうた~」よりお引越し。

当ブログは、非公式の個人ブログです。
集英社ならびに浦川まさる先生とは一切関係ありません。
閲覧の際はご注意下さい。

当ブログは妄想と捏造の遊び場です。
作品に直接関係のないコメントはご遠慮下さい。

テンプレなどはPC閲覧を前提にしております。

宣伝目的のコメントは削除させていただきます。

※禁止事項
掲載コンテンツの無断転載、引用、コピーペースト、
許可していない記事・画像のダウンロード、
パスワードの公開、
第三者へのパスワード譲渡、
パスワード記事の転載、
データの一括ダウンロードetc

会社や学校、病院など公的機関からの接続・閲覧は固くお断りいたします。


※不正アクセス禁止法には、刑事罰が適用されます。
アーカイブ
最新コメント
小林りり子の伝言板
リンク
ブログ内検索
Google検索
バーコード
P R




ポイントでお小遣い稼ぎ|ポイントタウン


忍者ツールズInfo