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こちらは、大昔の少女マンガ「いるかちゃんヨロシク」をお題とした二次創作ブログです。目指せ! 春海しあわせ計画。 ☆絵と文章:小林りり子☆ ★閲覧の際はご注意下さい★ 激しくポエム、激しく自家発電、激しく自分絵(らくがきレベル)。突然、時系列をワープする無節操さ、唐突なファンタジー設定、微妙にR18要素あり。
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 大変遅くなりましたが、2017.11/17~11/20までの拍手コメントありがとうございました。 簡単ですがお礼レスでございます。
 
 ※記事へのリンクは省略させていただきます。


 11/17 翠様(コメント欄)
 ☆Engage-1(家出その後シリーズ5 四月になれば彼女は Ⅰ)
 コメント欄にて返信済です。

 ◇

 11/18 越後姫様
 ☆春海さんは心配症(春海ドリーマーは閲覧禁止)
 >春海ドリーマーなので閲覧避けていましたが誘惑に負けて(笑)当時、少女漫画雑誌の「りぼん」の中の作品では異色のギャグ漫画でしたよね。主人公がアグレッシブなおっさんだし(汗)パピィと春海……ドキドキ(ワクワク?)しながら開いたら……例の噂のシーンをデフォルメした文章、吹きました!

 コメントありがとうございます!
 今ではもう描けませんが(ネタが続かない)、根本的な心配性という意味では、男というものは「父」であろうと「恋人」であろうと変わりないような気がします。
 ※小説のご感想ではありませんので、パスワード申請除外対象とさせていただきます。

 ◇

 11/18 ayako様 
 ☆踊る春
 >時系列で中学時代から読み始め、『都忘れ』の頃から、順に『微熱…』、今回と春海の浮き足立つ心情の変化に、胸が熱くなります。『微熱』では、同じコメントがありましたが、あれはdeepですね。ファーストAなら、味見……はどうなの?っと、春海はさすがです。(笑)

 コメントありがとうございます!
 原作でも徐々に表情が豊かになりますよね、崩壊まではしませんが(笑)。ファーストなのにDeepなのが信じられない。あれ、舌を入れてても私は驚きません。そうも見えてしまうアングルです。

 ◇

 11/18 ayako様
 ☆春の名残り(大和郡山市に行ってきた2014)
 >とても素敵な所ですね。 マンガでも、素敵だな~思ってはいたのですが、架空の場所やどこかの小京都だろうと思っていました……が、まさか実在するモデルの地域があったとは驚きでした。

 コメントありがとうございます!
 申し訳ございません……大和郡山市に関してはほぼ完全に(再読当初の)私の妄想、想像、希望的観測であり、実際のモデルかどうかは不明です。再読から何年も経ち、当ブログでは「奈良、京都、大阪のミクスチャー」的な空間だろうという結論です。
 原作にある「県大会」という言葉からして、京都府と大阪府は消去=奈良県に限りなく近い、のではないかと。
 小学生の出会い編にある「生国魂神社」という場所は大阪に実在しますし、修学院の建物外見は京都の二条城・二の丸がモデルかと推測されます。そもそも修学院という地名も京都に実在します。(修学院離宮)
 それはともかく、大和郡山市のお城と城下町は素敵でした。

 ◇

 11/18 すずきり様
 ☆甘いわがまま
 >デザートバイキング……いるかあるあるっぽくて目に浮かびます。入れ知恵が効いてるにしても、甘えられるとどうしようもないんでしょうね春海は(笑) 春海の悶絶耐久シリーズも好きですが、こんなほのぼのデートも楽しいですね 女子に囲まれる中、ちゃっかり彼女に食べさせてもらう幸せカップルぶりにご馳走さま! でした~~

 コメントありがとうございます!
 再読当初……つまり五年も前の作品だったので読み返したのですが、なぜか私のいるかは再読当初より現在の方が奥手に戻っている気がします。今なら、自分から(しかも電車内で)手を握るなんて、ちょっとさせられないかも……

 ◇

 11/19 ayako様
 ☆この町のどこかに
 >いるかの初恋相手を知りたくない……面白くない……と、春からの少しずつ何かが壊れていく春海の心情が描かれていて、よかったです。

 コメントありがとうございます!
 他の男ではなく、自分自身に嫉妬させたかったのでした。私の嫉妬妄想はけっこう斜め上を向いております。(他の男バージョンは原作にあるので、もう十分)

 ◇

 11/19 ayako様
 ☆ガールフレンド(故郷の人々シリーズ 1)
 >倉鹿メンバー、気になっていたんです。 原作で湊の春海への憧れを一馬が知った時の描写で、何か展開があるかな~と期待していました。 ガールの、フレンド……ウケました(笑)

 コメントありがとうございます!
 続きを書きたい話のひとつ、というか既に書きかけてはいるのですが……
 倉鹿メンバー、実はかなり未来妄想が可能な人物(カップリング)が多いですよね。といっても進と博美と杏子は除外ですが……
 こんな勝手な捏造ブログを綴っている割に、私は「未来図はできるだけ捏造したくないな」とも思っている身でして、特にカップリングに関しては除外三名は難しい……残り物同士でくっつける必要性もないですし。という訳で、想像の余地が残されている一馬と湊に行き着くのです。銀子と兵衛は、あれはまあ原作で一応の答えは出ていると思うので。
 田舎の老人連を書くのが実に楽しい話です。

 ◇
 
 11/20 ayako様
 ☆REASON Ⅲ(CHILDHOOD'S END)
 >Ⅰ、Ⅱ、Ⅲと続けて読まさせていただきました。今回のⅢの卒業式の話、すごく、すごくいいです! 壇上から鹿鳴会のメンバーを上げるシーンとか、ホント素敵!

 コメントありがとうございます!
 修学院の卒業式の話はずっと形にしたかったので、書き終えることができて本当に良かったです。いるかはそこにいませんけれど、春海の中に彼女がいて、壇上から口にすることで修学院の皆と共有する卒業式になる。
「故郷を後にしても、遠くへ行く理由がある」
「彼女は行ってしまった。そして僕もこれから上京するけれど、倉鹿の町よ修学院よ、どうか忘れないで(あの賑やかな、騒々しかった若い日々を)」……というのがテーマでした。

 ◇
 
 11/20 ayako様
 ☆四月病
 >スカート……。原作から気になっていました。 進からもらった手紙の直後、誰もいない部屋、あのスカートの揺れ具合はマズイでしょう…… 『どういう顔して……』の後の春海の心の声… 読んでいて、楽しい(笑)

 コメントありがとうございます!
 あれはまずいですよね。原作で春海が無反応だったのが信じられません。見ないふりをしたのかもしれませんが(笑)。自分の家で二人きりはまずいな、と思い知ったかもしれませんね。

 ◇

 11/20 ayako様
 ☆親父VS息子
 >春海が息子に対しても、ヤキモチをやいてるなんて、いつまでもラブラブなんですね。いるかと春海の息子さんなら、とてもカッコイイんだろうな~。 『~心配性』の脇から覗くオチが楽しいです。

 コメントありがとうございます!
 まだ確定事項ではない妄想ですが、息子が生まれたとしたら十分あり得るのではないかと。とりあえず、子供がいる家庭になっても春海は「俺のことを『お父さん』って呼ぶな! おまえのお父さんじゃないから!」といるかに命令していると思います(笑)。そして自分も、子供との会話以外は絶対に『お母さん』とは呼ばない(笑)。

 ◇


 11/20 ayako様
 ☆遊びにきてね
 >鹿鳴会のメンバーなのに、自分だけ蚊帳の外……。 いるか宅前を通らない……って決意したのに、……通った(笑) 他の方のコメントにもありましたが、自分だけ、いるかの『特別』になりたいんだな~とさすが策士です。 春海は少しずつ表情が豊かになっていくんですね~

 コメントありがとうございます!
 家の前を通らないと決めた一行後に通っているのが私としては渾身のギャグで(笑)、それを読み取っていただけて嬉しいです。
 友人の中で自分だけお招ばれされない、あれ?って、恋愛感情がなくてもちょっと引っかかりそうなことで、でも実は真打扱いだった訳で、やきもきしている少年はとても可愛いですね。そしてお嬢さんも、あまり自覚なく春海を特別扱いしている感じ……「今日のお菓子、結構うまく作れたから春海食べてくれるかな?」みたいな。

 ◇

 11/20 ayako様
 ☆都忘れ
 >いるかが転入してすぐの頃の春海……一年後の春海。 倉鹿と東京のどちらが都なんだろう……と考えるいるか……。 なんといっていいかわからないですが、このお話好きです……。 『都忘れ』、直後にネットで調べました。(笑)

 コメントありがとうございます!
 私が目にした都忘れはとても鮮やかな青で、でも小さく可憐でどこか凛としていて、とても印象的だったので話に使いました。(最初は紫陽花のイメージだったのですが)いるかにとって『都』はどちらなのでしょう。転校直後は、間違いなく東京だったと思いますが、一年後の春海が「都を忘れてくれ」と思うほどに二人の関係性は変わってしまいましたね。
 
 ◇

 11/20 ayako様
 ☆暑中お見舞い申し上げます 2017
 >可愛い! いるかちゃん可愛い! 春海のアロハも素敵ですよ。 フラ大好きなので、素敵なショットです。

 コメントありがとうございます!
 自分の絵ではありますが、アロハを着せても違和感のない春海がむかつく(笑)。何を着せても似合ってしまう……
 いるかにフラドレスを着せたかっただけの絵で、結果的に新婚旅行みたいなイメージになりました。



 たくさんのコメント、どうもありがとうございました!
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小林りり子
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女性
自己紹介:
妄想を垂れ流す女。
当ブログは「いるかちゃんヨロシク」専用になりました。
2013.3/4、旧「愛のうた~」よりお引越し。

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