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こちらは、大昔の少女マンガ「いるかちゃんヨロシク」をお題とした二次創作ブログです。目指せ! 春海しあわせ計画。
☆絵と文章:小林りり子☆
★閲覧の際はご注意下さい★
激しくポエム、激しく自家発電、激しく自分絵(らくがきレベル)。突然、時系列をワープする無節操さ、唐突なファンタジー設定、微妙にR18要素あり。
大変遅くなりましたが、2014.12/2~12/10の拍手コメントありがとうございました。 簡単ですがお礼レスでございます。 12/2 asumomoさま ☆HERE COMES THE SUN 8(家出その後シリーズ15 太陽の季節Ⅲ ACT.2-28) >え~っ! こんなにも早く耐えられなくなったんですか?! 春海さんっ! ドキドキして続きがとても気になります! コメントありがとうございます! 彼はどうも、実際にアレコレすることよりも「意思表示ができないし、彼女は今ひとつ分かってなさそうだし」という状況に耐えられなくなったような気がします…… ◇ 12/2 香子さま ☆HERE COMES THE SUN 8(家出その後シリーズ15 太陽の季節Ⅲ ACT.2-28) >素晴らしいです。春海の刹那も、いるかの戸惑いも手に取るように伝わってきます。文も美しくて、倉鹿の風景が目に浮かぶようですね。 コメントありがとうございます! ある瞬間に感情が頂点に達してしまった春海と、困惑しながらも何とかして受け止めなければいけないいるか。どちらも嘘はついていない、嘘ではないから譲れないし引けない…… 二人とも、心中は大変なことになっているでしょうね。 ◇ 12/4 なるっちさま ☆HERE COMES THE SUN 8(家出その後シリーズ15 太陽の季節Ⅲ ACT.2-28) >春海、ついに言っちゃいましたね。大混乱必至のいるかちゃん、この後どうなるのでしょうか? 読ませて頂いていてここ暫くの状態は本当に重く、辛く、いるかと春海二人で力を合わせて、乗り越えていってほしいと願わずにはいられません。 コメントありがとうございます! ついに言ってしまいましたね。もちろん、言ってしまう寸前までは彼にそんなつもりはなかったと思いますが。 偶然が重なって爆発、という過程ではありますが、まあお見合い後から少しずつもやもやが蓄積していたので不可避の事態だったかもしれません。 さて、ここでどうやって踏ん張ることができるのか。 ◇ 12/5 匿名さま ☆Point of No Return >いつも楽しみに読ませて頂いてます! 今回の春海君は萌えますね♪ いるかちゃんどうなっちゃうんでしょう? 私もいるかちゃんヨロシクは大好きでりぼんが発売されるたびに夢中でよんでました! 勿論今でも文庫本広げて読みます! そのくらい私に衝撃を与えた漫画です。 コメントありがとうございます! 読み返して今でもドキドキできる作品というのは良いですよね。 私は、二十年以上の空白のあと唐突に思い出したのですが、その後はもう頭の中はいるかでいっぱい(笑)です。 その興奮がこんな捏造創作に繋がっている訳ですが、原作の設定やイメージを極力壊さず、大事にしながらも私の中で流れている物語を書いていこうと思っています。 ◇ 12/5 はなのんさま ☆Point of No Return >小説だけでなく、ツッコミも本当に楽しく読ませて頂いています。大好き過ぎるが故に、悩んだり切なかったり、いろいろ揺れ動く2人の気持ちや言動にドキドキしたり、読んでるだけでとても力が入るので、書かれているりり子さんはもっとエネルギーいりますよね。本当に大変だと思いますが。 でも私は原作後の2人に会える事に幸せすら感じております。これからの展開、楽しみで仕方ありません。 コメントありがとうございます! 原作でも十分、ゆらゆら揺れ動く二人は描写されていたのですが…… いきなり縁談などということになって、ある意味で特別な関係になったあとにのんびり平穏でいられるかと聞かれたら……それは無理ですよね。 見合いをしたからといって、すぐに高校生以上の関係になれるとは(状況的に)思えませんからね。 基本的に、この時期の少年が聖人君子で清らかだとは考えづらいので(しかも春海は公式に手が早い認定をされている)、悩むのは主に春海の担当だったのですが、これからはそう言ってもいられませんね。しかし、ずっと湿っぽく悩むいるかというのもキャラクターに合わない…… そこのところを、今後の課題としたいです。 ◇ 12/5 ニャンちゅうさま ☆Point of No Return >もう二人はオトナの道へ足を踏み出してしまったのでしょうか? 次回も楽しみにしています! コメントありがとうございます! 心情的には、もう子供のままではいられない事態になってしまいました。そういう瞬間は誰にでもあるのだと思います。 ◇ 12/6 なるっちさま ☆Point of No Return >春海の切実な願いが、ここでいるかに受け入れてもらえるのかどうかわかりませんが、大人への一歩の場所が倉鹿であった事が、ファンとしてとても嬉しかったです。それにしても、鍵をかけた、窓も閉めた、電気を消して真っ暗にする、そして一晩お前を帰さない! ここまで言わなきゃ伝わらないなんて春海も苦労しますね。実際の悲願達成までのこれからのバトルも厳しそうですし。 コメントありがとうございます! 本当にご苦労様なことです、春海。しかし彼はいるかを怯えさせたくないので、これでもまだ控えめというか……ずばり直接的な言葉は避けているのですよ。 もし彼女に通じなければ、いよいよ何らかの行動には出たかもしれません。(当初のプロットでは、そちらのやばいバージョンを使う予定でした) とりあえず、さすがのいるかもそこまでお子様ではなかったようなので、通じて良かったです……ですので、大きな一歩かもしれませんし、まだスタート地点に立っただけの小さな一歩かもしれません。 どのみち、春海は今後も気苦労の連続でしょう。そしているかも。 ◇ 12/7 たんぽぽさま ☆We Wish You A Merry Christmas(らくがき) >確かに、春海君の髪はダークブルー&グリーンですよね。 コメントありがとうございます! 不思議な色ですよね。はっきりしたブルーでもないし、グリーンでもない。どちらかと言えばグリーン寄りだとは思うのですが。 灰緑色とでも言うのでしょうか。いるかの明るい茶色と対照的で、並ぶと互いが映える色合いになる。そこがとても好きですね。 ◇ 12/10 ユウさま ☆親父のバカ(辻褄合わせの苦悩) >「寄付金を山と積んである」というセリフ…~ごめんなさい、吹き出してしまいましたーーーー!(笑)。春海だって、そういう父の血を~、に全力で同意です! 作品が大好きで続きが気になって仕方なかった身としては、りり子さまのお話は私の消化不良を癒してくださる素敵なサイトさまです。これからも応援しておりますので、りり子さまのペースで紡がれるムッツリ春くん(え?)を楽しみにしております(^^ゞ コメントありがとうございます! 山本親父に関しては、読めば読むほど1巻当初は何も設定がなかったのだなあと思います。家がでかいのと由緒ありそうだというので、春海は何となく名家というか良家のボンボンっぽい描写はされていますが。 性格も偉そうで傲慢っぽかったし……いかにも、という造形。ただし実力があるところが、無能な金持ちのボンボンとは訳が違いますが。 ただ、1巻の段階では……というかウェストサイドの段階でさえ親父が代議士(という設定)だったのかどうか怪しい感じ……です。 何にしても、寄付金についてははっきりアウトな行為じゃなくて本当に助かった思いです。(ただし完全なセーフかどうかも怪しい) ここでもしアウトだったら、親父のキャラもだいぶ変わってきますからねえ…… 勝手な捏造とは言え、もともと他人様の築き上げた世界の続きを書くのはかなり大変な作業で、しかも(私にとっては)今まで挑んだことのない超長編シリーズになってまいりました。 今後もマイペースで続けていきますので、よろしくお願いいたします。 ◇ たくさんのコメント、どうもありがとうございました! (※都合上、「・・・」や「””」の記号は私の一存で変換させていただきました。ご了承願います) ● コメントフォーム |
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妄想を垂れ流す女。
当ブログは「いるかちゃんヨロシク」専用になりました。 2013.3/4、旧「愛のうた~」よりお引越し。 当ブログは、非公式の個人ブログです。 集英社ならびに浦川まさる先生とは一切関係ありません。 閲覧の際はご注意下さい。 当ブログは妄想と捏造の遊び場です。 作品に直接関係のないコメントはご遠慮下さい。 テンプレなどはPC閲覧を前提にしております。 宣伝目的のコメントは削除させていただきます。 ※禁止事項 掲載コンテンツの無断転載、引用、コピーペースト、 許可していない記事・画像のダウンロード、 パスワードの公開、 第三者へのパスワード譲渡、 パスワード記事の転載、 データの一括ダウンロードetc 会社や学校、病院など公的機関からの接続・閲覧は固くお断りいたします。 ※不正アクセス禁止法には、刑事罰が適用されます。
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